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パートナー弁護士陳鵬光弁護士
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  • - 共同建設及び建築紛争事件
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-
米国ワシントン大学法学修士
-
台湾大学法学修士
-
台湾大学法学部法学士

- 台北弁護士会
- 桃園弁護士会
- 台中弁護士会
- 高雄弁護士会

  • - 1997年度弁護士試験合格(全国第2位)
     
  • - 萬國法律事務所パートナー弁護士
     
  • - 財団法人民事訴訟法研究基金会理事及び会員
     
  • - 台北弁護士会裁判実務研究委員会会員
     
  • - 台北弁護士会民法研究委員会会員
     
  • - 東海大学非常勤講師
     
  • - 世新大学非常勤講師
     
  • - 「2007年両岸仲裁人(員)講習-大陸仲裁法律と実務」課程修了
     
  • - 中華民国仲裁協会紛争調停センター調停人訓練課程修了
     
  • - 兆豊商業銀行銀行法務研習班講座
     
  • - 現在又は過去に、交通部台湾区国道新建工程局、交通部台湾区高速公路局、交通部鉄路改建工程局、経済部知的財産局、交通部民用航空局、交通部民用航空局飛航総台、交通部民用航空局機場拡建工程処、台北大衆捷運股份有限公司、台北市政府捷運工程局機電工程処、台北市政府捷運工程局東区工程処、台北市政府捷運工程局連合開発処、高雄市政府捷運工程局、台湾電力股份有限公司、泰興工程顧問股份有限公司、林同棪工程顧問股份有限公司、台湾世曦工程顧問股份有限公司等のために工事法律に関する件及び紛争を処理した件数は数え切れない。
     
  • - 司法院大法官釈字第585号、第603号及び釈字第732号解釈案件の憲法解釈申立作業に参加し、且つ最高裁判所の口頭弁論に数回参加した。
     
【中国語】

1. 「工事法律探索」共著(萬國法律事務所出版)
2. 「工事紛争問題と実務」共著(中華民国仲裁協会出版)
3. 損害額の酌定-併せて最高裁判所98(2009)年度台上字第1831号判決を検討のケースとする(萬國法律、2012)
4. 損害額の酌定を論じる-併せて最高裁判所98(2009)年度台上字第1831号判決を検討のケースとする-民事訴訟法研究会第110回討論記録(法学叢刊、2011)
5. 遅延に対する罰金の計算と減額(萬國法律、2010)
6. 最高裁判所96(2007)年度台上字第1412号判決を評する─仲裁判断の取消確定は時効不中断と見なすかを中心に(萬國法律、2009)
7. 株主総会決議争訟事件についての利益確認、被告適格及び判決の対世効-関係裁判実務は民事訴訟法の改正の趣旨に従って如何に処理すべきか、及び今後残された課題の探究に焦点をあてる-民事訴訟法研究会第99回討論記録(法学叢刊、2008)
8. 夫妻が民国74(1985)年6月4日前に取得した財産は剰余財産の分配範囲内に入れるべきか否か?(萬國法律、2002)

 
【英語】

1. Is An Arbitration Clause Enforceable in Taiwan When Parties Agree to Expand the Grounds for Annulment of the Arbitral Award? -What Taiwan Can Learn from the American Experiences