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パートナー弁護士呂紹凡弁護士
  • - 知的財産権法
  • - 模倣品取締
  • - BOT事件
  • - 民刑事及び行政争訟
  • - 仲裁事件
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米国特許代理人試験合格
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米国サフランシスコ・ゴールデンゲート大学法学院博士候補者
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米国シアトル・ワシントン大学法学院知的財産権法修士
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国立台湾大学法学士
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国立台湾大学生物化学大学院修士
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国立台湾大学植物学学士

- 台北弁護士会
- 桃園弁護士会
- 彰化弁護士会
- 宜蘭弁護士会
- アジア弁理士協会台湾部会

  • - 国立台湾大学生命科学学科非常勤講師
    2009
  • - 財団法人生物技術開発センターアシスタント研究員
    1997-1999
  • - 冠群国際特許商標事務所特許エンジニア
    1999-2001
【中国語】

1. 特許進歩性要件の判断の再検討(2014)
2. 雇用関係下における特許権の帰属(2013)
3. 医薬品に関する特許新制度(2012)
4. 遺伝子組み換え食品の規範、表示及び宣伝(2011)
5. 特許(出願)権の帰属の判断-雇用、出資と政府補助の仕組みの関係(2011)
6. 特許優遇期間は万能薬ではない(2010)
7. 物、方法、製造方法をもって物の特許出願範囲を画定することについて(2010)
8. 後発技術(After-Arising Technologies)の特許有効性及び権利侵害における判断(2009)
9. 特許許諾と権利消尽(2009)
10. KSR判決後における非顕著性の実務発展-薬物特許事例検討(2009)
11. 技術審査官[知的財産権訴訟新紀元に収録](2008)
12. 動植物保護解禁に対する特許法改正草案の影響(2008)
13. 特許権侵害における均等論及び均等範囲の適用(2008)
14特許権の域外的効力-米国最高裁判所Microsoft v. AT&T判決の紹介(2007)
15. 組合せ発明の非顕著性 – 2007年KSR v. Teleflex判決の紹介(2007)
16. 器官の価値 –バイオテクノロジーと医学倫理を論じる(2005)
17. 特許権利侵害事件における行政処分の構成要件の効力の適用 – 並びに台湾高等裁判所台南支所90年度上易字1547号刑事判決評論(2004)
18. 生物材料預託の法律問題の検討-公権力の行使の委託も論ずる(2004)
19. BOT契約の特許期間満了前の解約について(2003)
20. 米国特許実務 – バイオテクノロジー特許制度(2002)
【英語】

1. Traditional Knowledge, Genetic Resources, and Biotech Patents - Controversy and Possible Solutions(2007)
2. Patent Protection for Biotechnology in Taiwan (2005)
3. Characterization of gamma-crystallin from the Eye Lens of Bullfrog: Complexity of gamma - crystallin Multigene Family as Revealed by Sequence Comparison among Different Amphibian Species (1996)
4. Sequence analysis of four acidic beta-crystallin subunits of amphibian lenses: phylogenetic comparison between beta- and gamma-crystallins (1996)
5. Octopus S-crystallins with endogenous glutathione S-transferase (GST) activity: sequence comparison and evolutionary relationships with authentic GST enzymes (1995)